宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

新・おはなし名画シリーズ(23) 対訳 鳥獣戯画」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

新・おはなし名画シリーズ(23) 対訳 鳥獣戯画 監修:辻 惟雄
著:西村 和子
出版社:博雅堂出版
本体価格:\2,000+税
発行日:2011年05月
ISBN:9784938595555
評価スコア 4.76
評価ランキング 689
みんなの声 総数 20
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12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 動物たちがいきいきと

    • みいのさん
    • 50代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子17歳、女の子12歳

    今までは、鳥獣戯画は動物たちがかわいいというぐらいの印象でした。
    ところがこの本のおかげで、ゆっくり丁寧に鑑賞することができました。
    お話を読みながら絵を見ると、なぜか急に動物たちがいきいきと活発に見えてくるから不思議です。
    900年間、先人たちが保存し続け、後世に残してくれたことに感謝します。

    投稿日:2014/07/27

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