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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

きみがしらないひみつの三人」 8歳のお子さんに読んだ みんなの声

きみがしらないひみつの三人 作・絵:ヘルメ・ハイネ
訳:天沼 春樹
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
税込価格:\1,430
発行日:2004年03月
ISBN:9784198618445
評価スコア 4.88
評価ランキング 23
みんなの声 総数 47
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8歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 久々のヒットです。

    久々に我が家の本棚に置いておきたいという絵本に出会いました。
    頭と心と体のバランスがとても大事で、
    それぞれが毎日自分のために働いてくれる、
    そして、見守ってくれる…
    生まれてから死ぬまでずっと…
    さらに、死んでからも大事なお仕事をしてくれる…
    そこが一番ジーンときました。
    まだまだ子どもたちにはホントの意味での理解は難しいけど、
    なんとなくでいいから伝わるものがあればいいなとおもいます。

    投稿日:2011/02/27

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    4
  • 身体のはたらきを、楽しく知れました

    • みっとーさん
    • 30代
    • ママ
    • 大阪府
    • 男の子10歳、女の子8歳

    考える頭、感じる心、そして胃袋。自分を作っている大切な3つの部分を人に例えている絵本です。感じる心の、びしょびしょの気持ちを乾かしてくれて、よれよれになった時はアイロンをかけてくれる。大切なハートはしまっておいてくれる。っていうところが好きでした。
    こういう体の中のはたらきがあるおかげで、毎日を健康的に楽しむことができているのだなと改めて感じました。

    投稿日:2021/08/06

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  • ひとりひとりの体の中に…

    • かがやきさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子8歳、男の子5歳

    人が生まれて、そして死んでいく。
    一言でいうとそういうことだけれど、
    この本は、人の気持ち、脳、体の動き、について、
    擬人化して分かりやすく説明しています。

    8才と5才の息子に読んだけれど、
    ちょっと難しかったのか、ピンときてない様子…。
    もう少し大きくなってから、また読んであげたい一冊です。

    投稿日:2009/01/28

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