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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

おべんとうんち」 大人が読んだ みんなの声

おべんとうんち 作・絵:石倉 ヒロユキ
訳:辨野 義己
出版社:幻冬舎エデュケーション
本体価格:\1,200+税
発行日:2011年03月
ISBN:9784344977440
評価スコア 4.36
評価ランキング 12,691
みんなの声 総数 10
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  • 生活科の勉強の教材に

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子17歳、女の子12歳

    絵本にしては、ちょっと食べ物のことにこだわりがありすぎる作品かな?と、感じました。
    むしろ、「生活科」とか、「家庭科」で、学校の先生が「食物のことや栄養素のことを子どもたちに説明するとき、教科書を使うより、こういった絵本を教材として使ってくれたら…、
    子どもたちも分かりやすいだろうな〜と、思いました。

    絵はカラフルでとても見やすいです。
    だけど、最後の方の(食べ物が消化された後の)話はややも難しくなってくるので、絵は可愛いのですが読んであげるのは4,5歳くらいからより、
    小学校低学年から高学年くらいのお子さんたちにお薦めしたいです。

    投稿日:2012/09/10

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  • 食べたものの体の冒険物語!

    この絵本は、タイトル通り、うんちがテーマの作品です。

    「おべんとうんち」は、食べた物がどの様にして、うんちになるのかが子供に分かりやすく書いている物語です。

    この物語の主人公のせんいちくんは、お弁当を残さず食べて、食べた物が体の中に入り、消化される所からスタートです。そして、どんどん先に行くと、どの食べ物が変化していき、うんちに近くなっていく部分も詳しい解説付きで書いてある絵本作品です。

    日頃のうんちの状態を知りたい方、子供でも大人でも健康なうんちというのは何かを知りたい方にもオススメです。

    是非、読んでみてください!

    投稿日:2012/02/20

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