宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぼくがきょうりゅうだったとき」 7歳のお子さんに読んだ みんなの声

ぼくがきょうりゅうだったとき 作:まつおか たつひで
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2011年07月
ISBN:9784591124956
評価スコア 4.3
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みんなの声 総数 19
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7歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • パジャマを着て恐竜に変身!

    男の子がプレゼントにもらった恐竜の形をしたパジャマ。
    そのパジャマを着て公園へ遊びに行くと、どこからか恐竜たちが現れて・・・。公園のトンネルを抜けると恐竜時代にタイムスリップしていました。

    松岡たつひでさんの絵本だったので選びました。
    昆虫の絵本でお馴染みの松岡さんですが、恐竜の絵本も何冊か出されているんですね。
    昆虫の絵本も大好きですが、この絵本もとても良かったです。
    登場する恐竜の仲間たちもちょっとお茶目に描かれていて、愛着がわきます。
    最初に恐竜たちが公園で遊んでいるシーンなど、かわいいですね。

    恐竜好きの子には夢の様なお話。
    娘も「草食恐竜の国があったら行ってみたいな〜」と言っていました。

    掲載日:2012/12/11

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  • あったらびっくり!?

    • ちょてぃさん
    • 30代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子11歳、女の子6歳

    1年生の娘がこの本で夏休みに読書感想文を書きました。
    きょうりゅうの着ぐるみパジャマ、恐竜好きの男の子なら、ほしくなっちゃう代物ですよね。女の子でもドキドキ、わくわくしながら恐竜の世界を覗き見したくなるような絵本です。

    掲載日:2012/11/08

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