宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ペネロペ ゆきあそびをする」 12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声

ペネロペ ゆきあそびをする 文:アン・グットマン
絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳:ひがし かずこ
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\2,100+税
発行日:2004年09月30日
ISBN:9784265058822
評価スコア 4.6
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12歳〜のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • しかけを壊しちゃった

    ペネロペのしかけ絵本シリーズで初めて購入した絵本。
    その頃は幼かったので、しかけを2つ壊してしまいました(>_<)
    1つ目は雪だるまを作るところ。ここお気に入りだったのになぁ。
    2つ目は、雪の中からそりなどを見つけ出すところ。
    最近はあまり壊さなくなりましたが、いつ壊してしまうか不安です。
    プレゼントされる方は、あまり小さい子に渡さないことを
    おすすめします。小学生の中学年位からだと壊す率も減るかと(^_^;)

    しかけ絵本の動く感覚が面白くて大好きです。
    動かす度に、なにが出てくるのかな?って思っちゃいます。
    すでに分かるものもあるけど、それも楽しい。
    今となっては、ペネロペといえば「しかけ絵本」になりました。

    投稿日:2013/08/16

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