宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

クリスマスのおばけ」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

クリスマスのおばけ 作・絵:せな けいこ
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\880+税
発行日:2013年10月
ISBN:9784591135976
評価スコア 4.5
評価ランキング 5,792
みんなの声 総数 19
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • やさしいなぁ

    書店のクリスマスコーナーで、『ねないこだれだ』に出てくるおばけのそっくりさんを見つけ、嬉しくなって手に取りました。
    おばけの子供のクリスマスのお話。人間の子供たちはプレゼントももらえるし、ご馳走も食べることができるけれど、おばけの子供はどうするんだろう?
    私なんて、そんなこと考えたこともなかったけれど、その発想がやさしいなぁと思いました。
    ママに編んでもらったセーターを着たおばけの姿、とっても可愛らしいです。

    掲載日:2016/11/30

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  • クリスマスに

    おばけってなんとなく怖くて悪いイメージだけれど。
    そんなおばけに、ケーキを分けてあげたり、プレゼントを
    用意してあげたり。思いやりって温かいなと思う絵本でした。
    小さな子供にも、場面が想像しやすく分かりやすいと思います。

    掲載日:2013/12/21

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