宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

いたずらおばけ」 9歳のお子さんに読んだ みんなの声

いたずらおばけ 作:イギリス昔話
絵:和田 義三
訳:瀬田 貞二
出版社:福音館書店
本体価格:\0+税
発行日:1978年
評価スコア 4.73
評価ランキング 1,091
みんなの声 総数 10
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9歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • いたずらおばけの負け〜

    なんともポジティブなおばあさんです。
    貧乏だからといって、満ち足りることを身につけています。
    いたずらおばけが金に化けても目が眩むことがなく、石に化けてもガッカリすることがありません。
    それどころか、本当の姿を見せてもおばあさんに笑われてしまうのですから、お化けも形なしです。
    何だかスケールの大きなおばあさんの独り舞台なのが、物足りなくも思えました。

    投稿日:2017/03/09

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