宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

よふかし にんじゃ」 6歳のお子さんに読んだ みんなの声

よふかし にんじゃ 文:バーバラ・ダ・コスタ
絵:エド・ヤング
訳:長谷川 義史
出版社:光村教育図書 光村教育図書の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2013年12月10日
ISBN:9784895728621
評価スコア 4.73
評価ランキング 1,033
みんなの声 総数 21
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6歳のお子さんに読んだ みんなの声から

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  • 予想外

    これは面白い!

    まさかの展開でした。
    ストーリーは短い文章で進んで行きますので小さい子でも読めるんだけど、大人が読んでも凄く面白く驚きがあります。
    でも何より驚いたのが作者が日本人ではないとうこと。絵がコラージュとかもあって、いい意味で忍者ぽくないんだけど、まさか外国の作品とは。2度びっくりです。

    投稿日:2016/02/12

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  • 忍者が狙うものは・・・

    • 沙樹さん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 男の子6歳

    すごく目をひく表紙で、ひきつけられました。

    和風なコラージュな感じのイラストに、
    関西弁で、忍者のお話だけど、
    作者は外国の方なんですね。

    夜中に忍び込む忍者。
    なにを狙っているかというと・・・!

    最後の展開に笑っちゃいました!

    投稿日:2015/10/01

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  • 予想外の展開

    6歳4歳の娘たちに読みました。切り絵なのかな?とても味のある絵で、夜の場面で始まるので、とてもドキドキハラハラしながら親子で読みました。「どうなるんだろう?」「どうなるんだろうね!」と話しながらページをめくると…。「そんなー」。なるほど、だからこういうタイトルになってるんですね。とっても楽しめました。

    投稿日:2014/07/22

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