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お正月が やってくる(ポプラ社)

お正月かざりを売るなおこさん一家の年末年始をとおして、人びとの暮らしに息づくお正月を迎えるよろこびを描いた絵本。

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偕成社文庫 二十四の瞳」 まゆみんみんさんの声

偕成社文庫 二十四の瞳 作:壺井 栄
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1976年01月24日
ISBN:9784038500701
評価スコア 4
評価ランキング 29,043
みんなの声 総数 1
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  • 読みました!

    このお話は読む価値あるお話です。
    私はあまり読書をしない学生時代を送ってきましたが,そんな私でも「二十四の瞳」は読みました。中学生の頃だったか高校生の頃だったか。
    今とはまた違う時代のお話ですが,人の心の根底にあるものはいつの時代もやはり同じで,心にきました。
    涙なしでは読めなかったです。
    学生のうちに一度読んでおく価値ある本に思いました。
    もちろん大人にもオススメです。

    投稿日:2018/10/02

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