宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

へびくんのおさんぽ」 イカリサンカクさんの声

へびくんのおさんぽ 作・絵:いとう ひろし
出版社:鈴木出版 鈴木出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1992年
ISBN:9784790260356
評価スコア 4.32
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みんなの声 総数 43
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  • 大変な散歩

    このお話は、散歩に出かけたヘビ君が大きな水たまりをよけるのに自分が橋みたいになっていると、その上を色々な動物たちが通して欲しいと言ってきました。小さい生き物ならよかったのですが、大きな動物も通っていって大変そうにしている様子が面白かったみたいです。

    投稿日:2015/04/19

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