宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

てんのないにっき」 ねこよんよんさんの声

てんのないにっき 作:宮下 すずか
絵:市居 みか
出版社:くもん出版 くもん出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2014年12月22日
ISBN:9784774323664
評価スコア 4.78
評価ランキング 496
みんなの声 総数 8
  • この絵本のレビューを書く
  • 点の使いかた

    たぬきのテンくんが書いた日記には、点が全くありません。
    ひらがなばかりの文章を書く一年生には、特に点が大事ですね。
    点の使いかた次第で全く違った文章になるなんで!息子も同じような文章を書くので勉強になったみたいです。
    点は大事、でも難しいですね。

    投稿日:2019/04/01

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「てんのないにっき」のみんなの声を見る

「てんのないにっき」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは / ぐりとぐら / くだもの / てぶくろ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記 その5

みんなの声(8人)

絵本の評価(4.78)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット