まほうのさんぽみち まほうのさんぽみち
著: ロビン・ショー 訳: せなあいこ  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

てつがくのライオン」 ヒラP21さんの声

てつがくのライオン 文:工藤 直子
絵:長 新太
出版社:復刊ドットコム 復刊ドットコムの特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2014年12月20日
ISBN:9784835451428
評価スコア 3.5
評価ランキング 38,931
みんなの声 総数 1
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  • 哲学ってこんなこと?

    退屈そうに固まっているライオンは確かに思索に耽っているようにも見えるのです。自分のポーズを考えるばかりの模索だったら哲学って言わないけれど、ライオンとカタツムリの関係が面白いと思いました。長さんのが、これまた哲学的(?)でした。

    投稿日:2015/02/25

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