宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はるのおとがきこえるよ」 あんじゅじゅさんの声

はるのおとがきこえるよ 文:マリオン・デーン・バウアー
絵:ジョン・シェリー
訳:片山 令子
出版社:ブロンズ新社 ブロンズ新社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2015年02月25日
ISBN:9784893095985
評価スコア 4.43
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みんなの声 総数 6
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  • すてきな春!

    タイトルにある「はるのおと」。一体、この音はなんだろう?と想像しつつ、よみすすめると、思ってもいなかった「はる」の正体におどろきました。今までにないような、はるの表現が素敵だなあ、と。
    まだまだ寒い冬。春をまちながら読むのにぴったりだと思いました。

    投稿日:2018/02/04

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