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絵・文: 川浦 良枝  出版社: 白泉社 白泉社の特集ページがあります!
お正月、節分、夏祭り...季節に縁のある遊びに触れながら、親子で楽しめる日本の行事をご紹介。

ぼくは、チューズデー 〜介助犬チューズデーのいちにち〜」 ムスカンさんの声

ぼくは、チューズデー 〜介助犬チューズデーのいちにち〜 作:ルイス・カルロス・モンタルバン
共著:ブレット・ウィッター
写真:ダン・ディオン
訳:おびか ゆうこ
出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2015年05月25日
ISBN:9784593505753
評価スコア 4.71
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みんなの声 総数 6
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  • チュースデーの姿に感動

    • ムスカンさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子8歳、女の子4歳

    4歳の娘と読みました。

    介助犬という犬がいることはちょっと聞いたことがあったのですが、
    このように介助犬の生活に密着したドキュメンタリーは
    初めて読みました。

    戦争での後遺症をかかえるルイスを助けるチュースデー。
    ルイスとチュースデーの深い絆が、とってもよく伝わってきます。

    また、生後すぐに介助犬になるために訓練を受けてきたチュースデー。
    人間のパートナーとして、まさに手となり足となり、
    人間以上の働きをするチュースデーの姿には
    非常に感動させられるものがあります。

    4歳の娘も、犬が大好きで、
    散歩中の犬に出会うと必ずといっていいほど追いかけていきます。
    こんなに人間のために頑張るチュースデーの姿は、
    そんな犬好きの娘の心にも、
    印象深く残るに違いありません。

    投稿日:2015/08/17

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