ナージャの5つのがっこう ナージャの5つのがっこう
著: キリーロバ・ナージャ 絵: 市原 淳  出版社: 大日本図書 大日本図書の特集ページがあります!
どんな教室だったらたのしいと思う? 読んでみよー、考えてみよー!

うさぎのペパンとねずみのフワリ おめでとう、フワリ」 てんぐざるさんの声

うさぎのペパンとねずみのフワリ おめでとう、フワリ 作:ブリジット・ミンネ
絵:イングリッド・ゴドン
訳:ほりうち もみこ
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年
ISBN:9784591073049
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
「うさぎのペパンとねずみのフワリ おめでとう、フワリ」は現在購入できません
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  • ぺパンってば、着太りする方だったのね!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子16歳、女の子11歳

    まず、ちょっとびっくりしたのは、前巻のぺパンより、この夏のぺパンの方が細く見えること!
    ぺパンって、着やせする方だったんでしょうか?
    フワリの性格は割とよくいる気の強い子ですね。そして淋しがり屋。淋しいのに、プライドが邪魔してつい、強気に出ちゃう。
    でも、ぺパンはフワリを妹のように可愛がっています。
    ぺパルの父さんも母さんも、今ではもう家族同様にフワリを扱っていました。
    フワリは友だちというより「帰る家(家族)」を持てたようです。

    2巻目の「おめでとう、フワリ」はありがちな展開でしたが、1巻2巻とシリーズ続けて読むと、フワリの境遇とかがよくわかってよかったです。

    投稿日:2011/10/17

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