宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

せんせい!これなあに?(6) 生きもののサイン」 てんぐざるさんの声

せんせい!これなあに?(6) 生きもののサイン 写真:藤丸篤夫
構成・文:有沢 重雄
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2015年11月30日
ISBN:9784034142608
評価スコア 3.5
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みんなの声 総数 1
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  • 「ぎっしり いる」にはびっくり!

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子20歳、女の子16歳

    調べ学習などにも使えそうな写真絵本でした。
    目次には
    ・ふしぎなはっぱ
    ・小さなたまご
    ・ぶらさがったもの
    など18項目に分かれていて、各章、見開きいっぱいにそれぞれのタイトルに合わせた「不思議だな」「面白いな」と思う自然界の生きものにスポットを当てています。

    中でもぎょっとしたのは「ぎっしり いる!」というタイトルのページ。
    クモの子とかガの幼虫とか、アカムシとかがうじゃうじゃしている写真がありました。
    生物など、自然界の生きものや植物に興味のあるお子さんはいいですが、虫が嫌いなお子さんたちにはあまりお勧めできません。
    面白いですが、苦手な方は気を付けてお読みください、

    投稿日:2016/03/01

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