宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

よるのとしょかんだいぼうけん」 koyokaさんの声

よるのとしょかんだいぼうけん 作:村中 李衣
絵:北村 裕花
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2015年12月01日
ISBN:9784776407430
評価スコア 3.75
評価ランキング 33,571
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く
  • 図書館と ぬいぐるみ

    私の街ではありませんが、
    地域によっては図書館で「ぬいぐるみおとまりかい」が
    あると聞いたことがあります。
    実際 私の孫は そうしてぬいぐみを
    1晩図書館に預けた経験があります。
    図書館に興味を持つ、親しみを持つように
    小さい子供にとってはいろいろ感じ取れる体験だと思います。
    図書館員さんたちに感謝です。
    「ぬいぐるみおとまりかい」という絵本を私も読んだことがあって、
    そちらは幼児から、
    この「よるのとしょかんだいぼうけん」は
    可愛いお話というより、
    個性ある子供たち、擬人化されたぬいぐるみたち、
    そこで繰り広げられる冒険ストーリーで、
    幼児よりも低学年向きのような気がします。
    おばあさんの私も絵本や図書館、ぬいぐるみが
    大好きですが、小さいお子さんたちにも
    絵本の世界をオススメしたいと思いました。

    投稿日:2017/01/15

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「よるのとしょかんだいぼうけん」のみんなの声を見る

「よるのとしょかんだいぼうけん」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / からすのパンやさん / バムとケロのおかいもの / もこ もこもこ / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • うさぎのおうち
    うさぎのおうち
    作:マーガレット・ワイズ・ブラウン 絵:ガース・ウィリアムズ 訳:松井るり子 出版社:ほるぷ出版 ほるぷ出版の特集ページがあります!
    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。


『鹿踊りのはじまり』(「宮沢賢治の絵本」シリーズ)ミロコマチコさんインタビュー

みんなの声(3人)

絵本の評価(3.75)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット