宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

14の心をきいて」 た〜ちさんの声

14の心をきいて 作・絵:つちだ よしはる
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2002年
ISBN:9784569683171
評価スコア 4.83
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みんなの声 総数 11
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  • 耳って、心って、どうゆうこと?

    • た〜ちさん
    • 20代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 女の子0歳

    人が生きていく上で、最も大切なことを伝えようとしているステキな絵本です。
    どれだけわかりやすく伝わるか、簡単なようで難しいこと。
    でも、この絵本だったら、子供にもわかりやすく伝わると思う。

    改めて思ったのは、言葉だけではなく行動の方が、
    伝わりやすく、速いということ。
    子供たちも、先生も、心(つまり言葉ではなく)で通じ合い、
    14の心がひとつになったように思ったと思う。

    学び取る内容は難しいかもしれないけど、
    絵本のお話は決して難しくなく、
    子供でもこの絵本を通して何かを感じて学んでくれると思う。

    ぜひ、優しい心をもってほしいお子様に読んであげてほしい。

    投稿日:2007/01/12

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