貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ウィリーのそりのものがたり」 ぽこさんママさんの声

ウィリーのそりのものがたり 作:ダニイル・ハルムス
絵:ウラジーミル・ラドゥンスキー
訳:たかはし けいすけ
出版社:らんか社 らんか社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1996年
ISBN:9784883301102
評価スコア 3.6
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みんなの声 総数 4
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  • そりあそびの臨場感

    この絵本は、詩なのかな?
    言葉のリズムが「物語」というより「詩」みたい
    だなあって思いました。表紙の絵もそうですが、
    そり遊びをしている時の臨場感が感じられました。
    ぶつかる時の言葉が大きな文字で書かれている
    せいもありますが、挿絵のダイナミックな感じも。
    そり遊びがしたくなります。

    掲載日:2017/01/25

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