宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

あくび」 押し寿司さんの声

あくび 文:中川 ひろたか
絵:飯野 和好
出版社:文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1999年10月
ISBN:9784894232389
評価スコア 4.24
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みんなの声 総数 79
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  • あくびうつります

    この絵本を読んでいると、やっぱりあくびがうつります。

    豪快なあくびだから、お口も大きく開けるとおまけにもう一回付きです

    ページ毎に一緒にあくびをしました。

    それにしてもダイナミックで豪快なあくびですね!

    表紙の絵がおとうさんだとは、びっくりでした。

    てっきり子供だと思っていました。

    でもおとうさんで、ちょっと安心しました。

    涙目も上手く描かれているなあって思いました。

    寝る前に読む絵本にピッタリです。

    あくびはうつっても面白いからやっぱり何度も読んで欲しい絵本だから

    孫は寝そうもなさそうです。

    私には、催眠術にかかったみたいに眠たくなる絵本です。

    投稿日:2009/11/07

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