宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

たぬきがのったら へんしんでんしゃ」 うきうきこーんさんの声

たぬきがのったら へんしんでんしゃ 作・絵:田中 友佳子
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2017年11月30日
ISBN:9784198645199
評価スコア 4.57
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みんなの声 総数 13
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  • まじめでんしゃさんがへんしん?!

    最初はたぬきが変身しておおはしゃぎするのでたぬきのお話と思いきやまじめでんしゃさんがたぬきの力を借りていろんな乗り物に変身していきます。とにかく電車好きな子にはもってこいのお話ですね。次は何に変身するのか子供と一緒に予想しながら読んだのですが、飛行機になるかと思いきやそれを飛び越えてロケットになってしまったので二人とも唖然としてしまいました^^;予想を超えていましたね。
    せんろはつづくシリーズを毎晩せがまれるのでこの絵本もルーティーンに入りそうな気配です。

    投稿日:2017/12/27

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