貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ニャンコどこいった?」 はっしゅぱぴーさんの声

ニャンコどこいった? 作・絵:よこただいすけ
出版社:少年写真新聞社
本体価格:\1,400+税
発行日:2018年06月
ISBN:9784879816399
評価スコア 4.43
評価ランキング 8,702
みんなの声 総数 22
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  • ニャートンプー

    動物のいる家に、赤ちゃんがやってくるときの
    動物の気持ちというのがすごくわかる絵本でした。
    ネコ目線の絵本です。
    ニャートンプーというネーミングが唐突で
    最初ついていけない感じもしました。
    最初の数ページで何か月か経過して
    赤ちゃんが成長していくというのが
    ちょっと大人っぽい展開で、
    こどもに読むときには説明してあげる必要があるかもしれません。

    掲載日:2018/07/10

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