宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

そうべえときじむなー」 capellaさんの声

そうべえときじむなー 作:田島 征彦
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:2018年05月31日
ISBN:9784494012442
評価スコア 4
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みんなの声 総数 3
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  • 絵も豪快、おはなしも豪快

    絵も豪快、おはなしも豪快。
    そうべえたちは、さぶいさぶいと、たき火よりも暖かい
    南の島を目指して飛んでゆきました。
    キジムナーにせっかく助けてもらったのに、
    懲りない人たちですね。
    訳をつけた、沖縄の言葉が新鮮です。

    投稿日:2018/09/07

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