宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

なぞなぞのすきな女の子」 風の秋桜さんの声

なぞなぞのすきな女の子 作:松岡 享子
絵:大社 玲子
出版社:学研 学研の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1973年02月10日
ISBN:9784051046125
評価スコア 4.6
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みんなの声 総数 42
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  • 頭の体操

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    久しぶりのなぞなぞに私自身がいい頭の体操になりました
    「考える」って大事なことですね
    女の子のお母さんの気持ちもわかりますが、その子の機転で狼を撃退してしまうのは、やはり気持ちの良いもの
    ほめてあげたいです
    作者のあとがきで知ったのですが、オムレツを食べたことでお話はおしまいだったとか・・
    その先は子供たちの要望にこたえたんですね
    それにしても、なんだかしつこいけど間抜けな狼でした

    投稿日:2012/02/18

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