宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

おばけのラーバン」 10月さんの声

おばけのラーバン 作:インゲル・サンドベリ
絵:ラッセ・サンドベリ
訳:すずき てつろう
出版社:ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1978年
ISBN:9784591058725
評価スコア 4.15
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みんなの声 総数 12
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  • ふーむ・・・

    • 10月さん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子4歳

    先日読んだ同シリーズの「はぁい、いますぐ」に比べて、
    ちょっとまとまりに欠け、ラストが分かり難いストーリーだったのが残念でした。

    でもおばけのラーバンが生まれて(おばけ赤ちゃんって発想が新鮮!)
    大きくなって、ママのお手伝いをいろいろしているページなどは
    とっても可愛くて和みます。

    でもパパは・・・??
    半人前おばけのラーバンを置いてけぼりにしちゃったりして、
    ちょっと疑問が残りました。
    ふーむ・・・・。

    投稿日:2009/12/08

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