宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

こんなしっぽでなにするの?」 まことあつさんの声

こんなしっぽでなにするの? 作:スティーブ・ジェンキンズ ロビン・ペイジ
絵:スティーブ・ジェンキンズ ロビン・ペイジ
訳:佐藤 見果夢
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2007年02月
ISBN:9784566008595
評価スコア 4.6
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みんなの声 総数 14
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  • 衝撃

    • まことあつさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子6歳、男の子3歳

    コールデコット賞受賞作品ということで読んでみました。

    きょぶママさんのレビューと同じで、
    我が家でも印象に残ったのが、
    コオロギの耳(前足の外側にある)、
    ツノトカゲの目(追いつめられると血をふきだして敵をおどす)でした。

    6歳の息子は「コオロギのことは知ってるよ」、
    と、後ろのページで答えを知る前から教えてくれました。
    さすが、虫好き。
    幼稚園の本で年中の時から知っていたそうです。
    私は30代になるんで知りませんでした。

    寝る前、「目から血を吹き出すんだ・・・」と
    しみじみと思い出していた息子。
    よっぽど、衝撃だったんだね。わたしもよ。

    投稿日:2019/01/13

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