宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

歯がぬけた」 きーちゃんママさんの声

歯がぬけた 作:中川 ひろたか
絵:大島 妙子
出版社:PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!
本体価格:\1,100+税
発行日:2002年05月07日
ISBN:9784569683355
評価スコア 4.7
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みんなの声 総数 76
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    4歳長女に読みました。ちょうど幼稚園に歯が抜けてしまったお友達がいて(怪我をして抜けてしまったようなのですが)、「歯が抜ける」ということに興味があったようなので選びました。

    このお話を読みながら、私自身歯が抜けた時に上に向かって投げたり、下に向けて投げたことを思い出しました。4歳長女2歳次女のいつか来るであろう歯の抜ける日が私自身楽しみになりました。長女もその日が楽しみになったようです。

    投稿日:2012/11/12

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