宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ムニャムニャゆきのバス」 おしんさんの声

ムニャムニャゆきのバス 作・絵:長 新太
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:2007年09月
ISBN:9784033308005
評価スコア 4.06
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みんなの声 総数 15
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  • ムニャムニャはどんなとこ?

    • おしんさん
    • 40代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 男の子23歳、女の子21歳、男の子18歳

    ムニャムニャゆきのバスがやってくる。
    「ベェーベェー」とブザーの音がして、誰かが降りてくる。
    最初に降りてきたのは、海の魚。山の池の魚に用事かしら?
    次に降りてきたのは、三角定規。

    というように、想像もつかないものが色々と降りてきます。
    外からは、運転手も、乗客も見えません。いったい、どんなものが、どれだけ乗っているかわからない、そして行き先だってムニャムニャですから。
    想像力をうんとたくましくして、楽しんでほしいと思います。全ページにわたって、赤を貴重とした絵は、とっても刺激的。イメージが、どんどん膨らむこと、間違いなしです。

    投稿日:2008/07/10

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