宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

大どろぼうくまさん」 イカリサンカクさんの声

大どろぼうくまさん 作・絵:ふりやかよこ
出版社:教育画劇 教育画劇の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1993年
ISBN:9784876920556
評価スコア 4.6
評価ランキング 3,397
みんなの声 総数 9
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  • 優しき大男

    このお話は、大泥棒の大男が森のまで逃げてきて、そこで子心の優しいお爺さんと出会い、大男もその影響で優しさを取り戻していくお話でした。最初は大泥棒なだけあって、怖い感じでしたがどんどん優しい表情になって行っているのを見て暖かい気持ちになりました。

    投稿日:2014/11/27

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