宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

すてきな三にんぐみ」 トゥリーハウスさんの声

すてきな三にんぐみ 作・絵:トミー・アンゲラー
訳:今江 祥智
出版社:偕成社 偕成社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1969年12月
ISBN:9784033270203
評価スコア 4.65
評価ランキング 2,460
みんなの声 総数 261
  • この絵本のレビューを書く
  • 今まで読んだことはあるのですが、2歳11か月の息子に読みました。

    自宅にあるのですが、息子はあまりこの本を読んでと持ってきません。
    時々話題には出てくるので認識はしているので、
    どうしたのかと思っていたら、絵が怖かったみたいです。
    なので、女の子を大事にしている様子をちょっと脚色して読んだら
    結構楽しんでいました。
    まさかりで馬車の車輪を割ってしまうところがおもしろかったようです。

    ストーリーはさることながら、とにかく絵がとても印象的でステキです。
    青と黒が基調なので、ちょっと暗めですが。
    子どもたちには、インパクトがあるでしょう。
    見返しが黄色なのも、デザイン的にいいです。

    さすが、ロングセラーですね。

    投稿日:2014/02/06

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「すてきな三にんぐみ」のみんなの声を見る

「すてきな三にんぐみ」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

ともだちや / おじさんのかさ / きんぎょがにげた / もこ もこもこ / はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / ねないこ だれだ / がたん ごとん がたん ごとん / おつきさまこんばんは

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



【連載】10周年でかえってきた! しごとば・取材日記

全ページためしよみ
年齢別絵本セット