貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ふわふわ、ぽかぽか」 ハリボーさんの声

ふわふわ、ぽかぽか 絵:ふくだ じゅんこ
編集・原案:田中 尚人
出版社:グランまま社 グランまま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2007年11月
ISBN:9784906195565
評価スコア 4.29
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みんなの声 総数 27
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  • このシリーズ、全部好きです!

    • ハリボーさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    表紙のふわふわした質感が伝わってきそうなところから、さすが「The Sense of Touch」の絵本だ!と感動しました。

    たこが紫だったりして、全体的に絵のタッチが外国の絵本のようですが、ぬくぬくのページには、こたつで動物達が温まっていたりして、ちゃんと日本的な要素も入っているのが、また良いです。

    「The Book of Sense」シリーズの、最初に「くんくんいいにおい」を読んでとても良かったので、全作品を読み、この本が最後になりました。次は、ふくだじゅんこさんの他の作品も読んでみたいです。

    掲載日:2009/04/21

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