宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ころころころ」 じっこさんの声

ころころころ 作・絵:元永 定正
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\900+税
発行日:1984年11月
ISBN:9784834001112
評価スコア 4.53
評価ランキング 5,385
みんなの声 総数 181
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  • 大好きな本

    • じっこさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 女の子5歳

    娘が1歳くらいのときによく読みました。ただ玉がいろんな道を転がるだけなんですが、ひとつの物語のようにさえ感じます。想像力をかきたてられます。
    「ころころ」という言葉は読むのも心地いいですし、聞いてるのもおもしろいようです。5歳になった娘も、下の子に読み聞かせていると近づいてきて読んでいます。松谷みよ子さんの赤ちゃん本よりはメジャーではない気がするので、プレゼントにもいいのではないでしょうか。

    投稿日:2016/08/29

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