宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

紙芝居 きつねとごんろく」 らずもねさんの声

紙芝居 きつねとごんろく 作・絵:馬場 のぼる
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\2,200+税
発行日:1982年04月
ISBN:9784494075997
評価スコア 4.63
評価ランキング 3,084
みんなの声 総数 7
  • この絵本のレビューを書く
  • びっくり顔

    • らずもねさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子2歳、男の子0歳

    オニのはずなのにお人好しで素直でやさしいごんろくと
    きつねとの知恵比べの絵本です

    こわーい鬼というイメージを一気に覆してくれるタッチの絵で
    普段は鬼を怖がっている息子たちも
    「あれあれ?」といった感じで食い入っていました

    キツネは何かに化けるだろうなと息子とも予想していたものの
    まさか アレに化けるとはびっくりで楽しかったです

    紙芝居の良いところは読みながら子供たちの表情が
    のぞき見えるところでしょう
    ごんろくとごんろく?のところでは
    明らかなびっくり顔をしててかわいかったです(親ばかですが…)

    投稿日:2011/12/19

    参考になりました
    感謝
    1

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「紙芝居 きつねとごんろく」のみんなの声を見る

「紙芝居 きつねとごんろく」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

うずらちゃんのかくれんぼ / どうぞのいす / はらぺこあおむし / もこ もこもこ / きんぎょがにげた / きんぎょがにげた / しろくまちゃんのほっとけーき / いないいないばあ / ぐりとぐら / ねないこ だれだ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



みやこしあきこさん×シドニー・スミスさん インタビュー

みんなの声(7人)

絵本の評価(4.63)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット