宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

春のオルガン」 みちんさんさんの声

春のオルガン 作:湯本 香樹実
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1995年
ISBN:9784198602505
評価スコア 3.33
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みんなの声 総数 2
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  • 少女の揺れ動く心

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子5歳、女の子3歳

    小学校を卒業した春休み。
    少女の揺れ動く心が描かれた作品。
    淡々とお話が書かれているし、好みは人によってわかれるかもしれません。
    ご近所トラブル、喧嘩する両親等々。
    主人公の見る自分が怪物化する夢とかけっこう追い込まれているのかな?と最初の方は心配になりながら読みました。
    どうしようもないことっていうのはたしかにありますが…。

    投稿日:2017/05/08

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