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まほうのさんぽみち

まほうのさんぽみち(評論社)

絵本が大好きな女の子とパパの、幸せであたたかいお話。

新刊
トラといっしょに

トラといっしょに(徳間書店)

美しいイラストで描いた心に残る絵本

クリスマスまであと九日−セシのポサダの日」 風の秋桜さんの声

クリスマスまであと九日−セシのポサダの日 作:マリー・ホール・エッツ アウロラ・ラバスティダ
訳:たなべいすず
出版社:冨山房 冨山房の特集ページがあります!
本体価格:\1,400+税
発行日:1974年
ISBN:9784572002044
評価スコア 4.64
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みんなの声 総数 21
「クリスマスまであと九日−セシのポサダの日」は現在購入できません
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  • 日本では馴染みない

    全ページ試し読みで拝見しました
    メキシコではクリスマスの前の9日間、毎晩どこかの家でポサダというパーティが開かれます
    メキシコの子供たちにとってポサダの一番の楽しみは、ピニャータ割り(す玉のように中にお菓子などを入れた紙製の入れ物を割る遊びメキシコにはこのような形のクリスマスの祝会が存在することを絵本で知りました
    これも宗教的な流れがあるようですね
    日本では一般的にプレゼント交換や恋人たちのイベントになってますが・・・
    日本の子どもたちにはあまり馴染みがないイベントですが世界の文化を知るという意味では、必要なことかもしれません
    お話が長いので小学校低学年くらいからが良いかもしれません

    投稿日:2012/05/05

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