貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

先生と老犬とぼく」 風の秋桜さんの声

先生と老犬とぼく 作:ルイス・サッカー
絵:むかい ながまさ
訳:はら るい
出版社:文研出版
本体価格:\1,200+税
発行日:2008年04月
ISBN:9784580820333
評価スコア 3
評価ランキング 40,356
みんなの声 総数 2
  • この絵本のレビューを書く
  • 「悲しみ」として残ってしまう

    • 風の秋桜さん
    • 40代
    • その他の方
    • 埼玉県
    • 男の子、男の子

    頼まれた犬の世話をしている最中に死んでしまうなんて・・・
    子供の心にどういう記憶として残ってしまうのでしょうか

    先生に信頼されている言葉はずっとマーヴィンの励みになるかもしれませんが、それとは別に「悲しみ」として残ってしまうような気がします

    特に今はペットといっても、家族の一員として生活している方が多いので、そのへんの感情はどうなのかな・・・?
    それとクラスのマーヴィンに対する「ことば」きつすぎる気がします

    掲載日:2012/04/10

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「先生と老犬とぼく」のみんなの声を見る

「先生と老犬とぼく」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし / どうぞのいす / バムとケロのそらのたび

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



mpiオリジナル絵本・アクティビティブック インタビュー

みんなの声(2人)

絵本の評価(3)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット