宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ふんふんなんだかいいにおい」 なしなしなしさんの声

ふんふんなんだかいいにおい 作:西巻 茅子
出版社:こぐま社 こぐま社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:1977年
ISBN:9784772100540
評価スコア 4.7
評価ランキング 1,420
みんなの声 総数 52
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  • やさしいお母さん

    優しいお母さんです。
    誰でも、どんなことでも、穏やかに受け入れてくれて・・・理想的です。
    母の鏡?
    いいのですが、あまりにも理想すぎて、私のほうが居心地が悪くなりました・・・
    子供は楽しんでいたので、星4つです。

    投稿日:2012/03/19

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