貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ちょっとそこまでぱんかいに」 ミキサー車さんの声

ちょっとそこまでぱんかいに 作:山下 明生
絵:エム・ナマエ
出版社:サンリード
本体価格:\1,200+税
発行日:1981年
ISBN:9784914985189
評価スコア 4.31
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みんなの声 総数 25
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    乗り物好きな息子のために借りてきました。

    あまり期待していなかったのですが、イラストの不思議な魅力に引き込まれました。
    写実的ではないのですが、すごく街の様子が生き生きとしていて・・・。
    なんとも言えない雰囲気です。

    紹介文によると、イラストを描かれたエム・ナマエさんは失明されているのですが、これは失明以前の作品とのこと。
    失明後、どのようなイラストを描くようになられたのか、作品を拝見してみたいと思いました。

    掲載日:2016/02/03

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