宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

続これがほんとの大きさ!古代の生きものたち」 あんれいさんの声

続これがほんとの大きさ!古代の生きものたち 作・絵:スティーブ・ジェンキンズ
訳:佐藤 見果夢
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:2008年07月
ISBN:9784566008939
評価スコア 4.6
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みんなの声 総数 9
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  • リアルに伝わります

    最近、恐竜がブームの息子のために図書館で借りました。
    恐竜をはじめとした古代の生き物たちの姿が、なんと実物大であらわされているのです。
    とても小さいものから、ページにはほんの一部分(かぎづめだったり、くちの先だったり)しか載らないほどの巨大な生き物まで。

    写真やイラストではなく切り絵であらわされているのですが、でも存在感やリアル感はすごいです。
    巨大トンボや巨大節足動物のページなど、虫が苦手の私がみると背中がゾクゾクしちゃいます(苦笑)。

    図鑑のように細かいことまではわからないけれど、こんな大きさだったんだー・・・と想像して楽しめますよ。
    恐竜が好きなお子さんにはとてもお勧めです。

    投稿日:2009/02/26

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