宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ペネロペ ルーヴルびじゅつかんにいく」 えみりん12さんの声

ペネロペ ルーヴルびじゅつかんにいく 文:アン・グットマン
絵:ゲオルグ・ハレンスレーベン
訳:ひがし かずこ
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,900+税
発行日:2009年02月
ISBN:9784265058884
評価スコア 4.64
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みんなの声 総数 10
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    ペネロペがおじいちゃんの背中に登ってモナ・リザが飛び出て見えたり、スフィンクスに近づいたり、ミロのヴィーナスの頭のところにジャンプしてみたり、ミイラの中身の魚などが出たり、ペネロペが包帯だらけのミイラになったり、引っ張りをまわすとペネロペのデジカメ(iPhoneっぽいのですが)でいろんな写真が出てきたり、仕掛けを引っ張るだけでかなり楽しめます。

    ルーブルや芸術についても学べていいかなと思ったのですが、それ以上に3歳の娘が食いついて何度も引っ張って遊んでいました。遊びながら芸術に触れ合えるので、おすすめ!

    高いのでクリスマスや誕生日におすすめです。

    投稿日:2011/05/07

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