くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

「こぐまのたろ」 ぼのさんの声

こぐまのたろ 作:きたむら えり
出版社:(不明)
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  • シンプルだけどほのぼの

    • ぼのさん
    • 30代
    • ママ
    • 新潟県
    • 男の子9歳、女の子7歳、女の子2歳

    2才下の妹が好きだった古い絵本、帰省時に見つけ、妹の許可をもらって持ち帰りました。
    きいろいこぐまのたろは、仲良しのしろうさぎのな−ちゃんと、きいちご取りに行きました。つんだばかりのいちごの上に、しりもちをついてしまったふたりは、家に帰ってたろのお母さんに体をふいてもらい、きいちごのケ−キをやいてもらいます。
    たったそれだけのお話ですが、懐かしさも加わって、ほのぼのとした空気が流れ、じんわりあったかな気持ちになれます。
    それにしても、あれから30年経って、妹(の名前はな−ちゃん)は、ほんとにくまちゃん(というだんなさん)と結婚したのにはびっくりです!

    掲載日:2003/01/09

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