お互いがムキになって話が際限なく大き子なっていく帰り道、そんな時代がありました。
どちらかかが話に詰まってしまうまで続くんですよね。
でもことの発端が面白いです。
「ナンダスナンダス」は、肉食魚だそうです。
その印象がイメージを膨らませてしまったのかも知れません。
「ウルトラマンホヤ」は、その名前から入ったのかも知れません。
闘いイメージの展開はしょうがないのかも知れません。
地球爆発で自分たちもいられなくなってしまうところで、妙に現実的な些末な話になるのも、身に覚えあります。
そういえば、お気に入りのちびたファンシーエンピツ、どうしたっけ。