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紙芝居 おたまたまごろう」 てんぐざるさんの声

紙芝居 おたまたまごろう 作:金山 美沙子
絵:若山 憲
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,600+税
発行日:1988年01月
ISBN:9784494074570
評価スコア 4
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  • おたまじゃくしからカエルへの変態を描いている

    • てんぐざるさん
    • 40代
    • ママ
    • 埼玉県
    • 女の子21歳、女の子16歳

    おたまじゃくしがカエル(この物語の主人公はトノサマガエルだそうですが)になるまでのお話です。
    身体の変化(=変態)を子どもたちにわかりやすく物語っていました。
    それほど長くは感じませんが12場面あるので、最近の幼児向けの紙芝居にしてはやや枚数があります。

    幼稚園や保育園に通っているお子さんで4,5歳以上なら、このくらいの長さのモノでも楽しく聞けそうです。
    春の終わりから夏の初めくらいの季節にいかがでしょうか?

    投稿日:2017/02/24

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