宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

それいけ!あかいきかんしゃ」 ねーねーさんの声

それいけ!あかいきかんしゃ 作:アンドリュー・マクリーン ジャネット・マクリーン
絵:アンドリュー・マクリーン ジャネット・マクリーン
訳:千葉 茂樹
出版社:徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1998年01月
ISBN:9784198608040
評価スコア 4
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みんなの声 総数 10
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  • のんきなおじさんたち

    • ねーねーさん
    • 30代
    • ママ
    • 山口県
    • 女の子11歳、女の子10歳

    きかんしゃにたずさわる3人のおじさんたちが登場
    おいしそうなブラックベリーがなる丘を通るので、機関士のノームと機関助士のアルフはちょっと抜け出してブラックベリーを摘みに行きます。おまけに車掌のジョージまでが・・・
    機関車は機関士たちの手を離れどんどん進んで行きます。慌てて3人でトロッコをこいで追いついて無事に駅に着くのですが。

    絵は色鉛筆で書いたようでとてもきれいです。機関車の仕事が大好きで・・・というお話かと思ってら、自分の仕事を放り出し無人で走らせて、困ったおじさんたちのお話でした。

    投稿日:2006/09/18

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