宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

ぷんとくちゃんのぼうし」 イザリウオさんの声

ぷんとくちゃんのぼうし 作・絵:たしろ ちさと
出版社:アリス館 アリス館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:2009年10月
ISBN:9784752004554
評価スコア 4.43
評価ランキング 9,519
みんなの声 総数 6
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  • かわいい〜

    • イザリウオさん
    • 40代
    • ママ
    • 群馬県
    • 男の子9歳、男の子7歳

    ぷんとくちゃんは、たくさんぼうしを持っていますが、りんごぼうしが大好き。
    ところが、そのぼうしをなくしてしまい・・・
    絵がとても可愛いんです。
    パステル調で優しい、和み系の絵です。
    加えて、りんごぼうしがまた可愛い。ぷんとくちゃんが気に入るのも納得です。
    子供は、ぼうしを落としたところを見つけて喜び、ぼうしが出てきたところも見つけて楽しんでいました。
    女の子が好きそうかな。

    投稿日:2010/01/05

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