宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

チム、ジンジャーをたすける チムシリーズ 3」 苺ママさんの声

チム、ジンジャーをたすける チムシリーズ 3 作・絵:エドワード・アーディゾーニ
訳:なかがわ ちひろ
出版社:福音館書店
本体価格:\1,400+税
発行日:2001年06月
ISBN:9784834017137
評価スコア 4.55
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みんなの声 総数 10
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  • おもしろい

    • 苺ママさん
    • 30代
    • ママ
    • 鹿児島県
    • 女の子4歳、男の子1歳

    シリーズを順番どおり読んでいないので
    やっとジンジャーとの関係が
    分かった本でした。

    ジンジャーの髪の毛が伸びてきて
    周りが振り回されていくのが楽しく書かれています。

    そのほかにも船内の様子や仕事が自分が
    船に乗ってみているような感覚になるくらい
    迫力があり、また丁寧に書かれていました。

    ジンジャーをたすけるチム
    また、そのジンジャーとチムをたすける船員
    わくわく、どきどきする展開でした。

    ラストのチムのお父さんとお母さん存在、言葉が
    長いセリフなどなく、あっさりというか・・・
    そのことがまた
    妙に物語にあっていて
    笑えました。

    投稿日:2009/11/01

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