宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

サンタクロースがすねちゃった」 にぎりすしさんの声

サンタクロースがすねちゃった 作・絵:ウテ・クラウゼ
訳:若林 ひとみ
出版社:佑学社
本体価格:\1,200+税
発行日:1986年11月
ISBN:9784841602050
評価スコア 3.86
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みんなの声 総数 6
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    子どもたちは 「誰にプレゼントをお願いしたらいいんだい?」
    真剣です 子どもたちは サンタクロースを信じているんですからね

    しかし このニュースを知ったサンタクロースたちは 世界中から集まり 会議です
    アフリカ 中国 アラスカ 世界中から集まったサンタクロースたちは
    サンタクロースがいないというのなら プレゼントを配るのを やめるというのです

    南太平洋で会議されていて クルトという男の子は 「サンタクロースを連れ戻す」と船に乗るのです
    そして 南の島で サングラスかけた カンタクロースたちと出会うのです
    クルトのおかげで 「サンタクロースを信じている」 と子どもたちの声を伝えたのです
    それで 思い直してくれた サンタクロースたちは 早速プレゼントの準備して トナカイに乗ってプレゼントを届けてくれたのです

    子どもたちは 信じています  夢を つぶさないようにね さめた 大人たち

    子ども時代を思い出してね   

    掲載日:2017/11/28

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