宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はじめてのおるすばん」 白ママさんの声

はじめてのおるすばん 作:しみず みちを
絵:山本 まつ子
出版社:岩崎書店 岩崎書店の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
発行日:1972年
ISBN:9784265907014
評価スコア 4.46
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みんなの声 総数 67
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  • ドキドキ

    • 白ママさん
    • 30代
    • ママ
    • 神奈川県
    • 男の子5歳、女の子2歳

    私も子供の頃に大好きだった1冊です。
    3歳のみほちゃんが、初めてのおるすばんに挑戦するのですが、一人ぼっちになるといつも見慣れた部屋がいつもと違った怖い景色に見えたり・・・。尋ねてきた郵便屋さんや新聞屋さんがおばけに思えて怯えたり・・・。
    初めてのおるすばんの不安、そしてママが帰って来た喜び、おるすばんの一部始終が子供の語り口調で描かれています。
    みほちゃんと一緒にハラハラドキドキしながら楽しめます。

    投稿日:2010/08/27

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