こくん こくん
作: 村中 李衣 絵: 石川 えりこ  出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!
「だいじょうぶ、きっとできる」ともだちとの心の響きあいを描いた絵本

角川つばさ文庫 新訳 ふしぎの国のアリス」 えみりん12さんの声

角川つばさ文庫 新訳 ふしぎの国のアリス 作:ルイス・キャロル
訳:河合 祥一郎
絵:okama
出版社:KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!
本体価格:\620+税
発行日:2010年03月15日
ISBN:9784046310811
評価スコア 4
評価ランキング 26,677
みんなの声 総数 1
  • この絵本のレビューを書く
  • 印象が違います!

    私(親)は古い訳で育ちましたが、確かに、子供にはやや難しい。でもこの新訳なら、すごく読みやすいです。

    洒落や韻をふむところも新しく考えられていて、子供向けだけどとても手がかかっています。ウサギをバラして憂さ晴らし、とか、新しい訳だけど、語呂が面白いし考えてるかんじ。

    絵もすごくかわいくて、私は昔のテニエルの絵がいいけど、小学生の娘にはこちらのほうがとっつきやすかったようです。

    小学生にオススメ!

    投稿日:2016/06/24

    参考になりました
    感謝
    0

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

さらに「角川つばさ文庫 新訳 ふしぎの国のアリス」のみんなの声を見る

「角川つばさ文庫 新訳 ふしぎの国のアリス」にみんなの声を投稿された方は、こんな絵本にも投稿しています

きんぎょがにげた / はらぺこあおむし

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • パンダ銭湯
    パンダ銭湯
    作・絵:ツペラ ツペラ(tupera tupera) 出版社:絵本館 絵本館の特集ページがあります!
    いま、明かされるパンダのひみつ。


『エセルとアーネスト ふたりの物語』レイモンド・ブリッグズさんインタビュー

みんなの声(1人)

絵本の評価(4)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット