宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

はたらくじどうしゃ」 どくだみ茶さんの声

はたらくじどうしゃ 作・絵:鈴木 まもる
出版社:金の星社 金の星社の特集ページがあります!
本体価格:\800+税
発行日:1996年
ISBN:9784323021331
評価スコア 4.46
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みんなの声 総数 25
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  • 迫力があります

     うちの子どもが小さいころ、大きな車、働く車を見つけると、興味深そうに見上げていました。
     やっぱり近くで見ると、迫力があります。

     いつもは、あたりまえのように見ていますが、車の名前は知らなかったりします。名前を知ると、親しみがわきますね。
     
     この絵本の車を見た子どもたちが、町の中で実際の大きさを見て、楽しい驚きを感じてほしいなと思います。
     電車を運ぶ、大型トレーラーなどは、大人もワクワクしそうです。

    投稿日:2011/11/11

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